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第4世代 もりラブリっち(♂)

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もりぱっち(♂)とラブリっち(♀)から誕生。

こう見ても立派な♂である。

最終的にラブリっちの"目"が遺伝されたためこのような見た目となった。


もりラブリっちとは私情であまり構ってあげることができなかったが、幼少期から解放されている3拠点へ赴き、道具で他のキャラと遊ぶことをメインに行った。


第3世代でほとんど遭遇できなかっためめっちと思春期あたりから親しくなった。

また、この世代でもまめっちと仲良くなり、親友まで仲を深めた。


彼は過去最速である3歳で結婚してしまった。

人間で例えるなら高校卒業後すぐ結婚といった感じである。

結婚相手はもちろんめめっちで、まだ3歳ではあるがもう結婚できそうといった適当な主観で行った。

また、プロポーズは史上初の1発成功だったためこの主観はある意味合っていたと思われる。

その後もりめめっち(♀)が誕生した。


第4世代まで到達して今だに初代のくちぱっちのパーツが遺伝されていることには驚いた。また、体のメインはもりじかっちになっているためそろそろ別の種族の遺伝子を取り入れていきたいところである。

今回めめっちと結婚できたためこれが境界になると良さそうである。

今現在もりめめっちからくちぱっちのパーツは見当たらないが、最終的にどうなるかは不明であるため今後に期待したい。


第4世代では過去最速結婚、プロポーズ1発成功といった最速記録を塗り替えていった。

せっかちなのかもしれない。



・もりラブリっち(♂)

結婚:3歳

配偶者:めめっち

両親:もりぱっち・ラブリっち


第3世代 もりぱっち(♂)

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3代目にして初の♂キャラで、くちももっち(♀)ともりじかっち(♂)から誕生。


容姿は最終的に両親の良いところを受け継ぎ、♀であっても通用するような可愛さとなった。色はオレンジであるが、どこから遺伝したのかは不明。


第2世代までのフレンド期は結婚に重きを置いてしまっていたため、この世代は他のキャラとの交流をメインに行った。


さらにメロディランドも解禁されたためたまごっちタウンとぱっちのもりを含めた3拠点で関係を築いていった。


満遍なく交流は行ってきたが、最終的にまめっちと親友になり、いつの間にかラブリっちと恋人になっていた。


また、食事は今までのおにぎり偏食からカフェレストラン通いに変更し、多数のキャラと食事を取った。

特にまめっちとは何度も食事をする仲で、ラブリっちとも2度デートをし親交を深めた。


フレンド期の姿がオレンジ色だったため当初はめめっちと結婚させようと考えたが、あまりにも広場に現れないため断念。


過去最高齢の9歳で元々恋人同士であったラブリっちと2度目のプロポーズの末結ばれた。

その後もりラブリっち(♂)が誕生した。


第3世代はこれまでと違い時間をかけて様々なキャラと関係を築いただけでなく、ぱっち温泉で多額のごっちPを稼いだため、後世に残す資金を貯めることができた。


暗黒時代の第2世代を乗り越え全てにおいて良い結果を残すことができた。



・もりぱっち(♂)

結婚:9歳

配偶者:ラブリっち

両親:くちももっち・もりじかっち

第2世代 くちももっち(♀)

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ももっち(♀)とくちぱっち(♂)から誕生した最初のMIXキャラ。

残念ながら父親の遺伝子を多く受け継いでしまい、最終的にパーツのほぼ全てがくちぱっちになってしまう。


色は画像からではピンクに見えるが、実際は深夜に歌舞伎町の路上を走ってそうなネズミ色であった。


♀であるが母親と比較するとあまり容姿端麗ではなくこんな感じのオバハンいるよなあといった印象だった。


そのためすぐに3世代目に移行しようと結婚を超高速で行う方針になった。


当初は結婚相手をまめっちにしていたが、親密度は無視していたため失敗。

この後すぐ友達であったもりじかっちに変更するも再び失敗。

もう一度まめっちで失敗したため、親密度が上げやすそうなもりじかっちに的を絞る。


ぱっちの森に通いまくりカフェレストランで食事をしつつプロポーズを重ねる。

4回目のプロポーズ(通算6回)でようやく成功。もりぱっち(♂)が誕生する。


第2世代は容姿が影響し、かなり酷いことになってしまい6回のプロポーズも本人にとっては精神的に辛い経験となってしまった。また、愛情ゲージもクソもなかったため育成面では最悪であったと考えられる。


しかし、結婚相手のもりじかっちは正直♂でありながら嫁さんよりも見た目が可愛く、息子のもりぱっちにも良い遺伝子を継承させることができたため結果としては悪くなかったと正当化したい。



・くちももっち(♀)

結婚:5歳

配偶者:もりじかっち

両親: ももっち・くちぱっち

第1世代 ももっち(♀)

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原点にして頂点。適当に育てていたところももっちに成長。


後で気づいたことであったが、ももっちは第1世代のみ確認されているレアキャラであった。思春期にある程度放置しながら育てる必要があったため、雑な育成とおにぎりしか食べさせない偏食が功を奏したと考えられる。



昔のたまごっちと違いフレンド期までの成長が早く、いつでもプロポーズできる環境にまだ慣れていなかったため振り返ると婚期を急いでしまった。


フレンド期当初から結婚相手をくちぱっちに絞っていたためプロポーズするも失敗。


この失敗が個人的にショックでこのままではお局様のようになってしまうと考えたため、すぐ結婚相手をまめっちに切り替えるがロクに親密度を上げていなかったため失敗。


この後カフェレストランで食事をしたところプロポーズを断ってきたはずのくちぱっちが同伴し、たまともリストを見ると友達から恋人に変化していた。


これはいけると確信し、ぱっちおんせんで金を稼ぎ高速で指輪を用意。無事プロポーズに成功し結婚、くちももっち(♀)が誕生した。


思春期はただのデブだったためどうなるかと思ったが、フレンズ期に入り見た目が非常に可愛かったのでもう少し一緒に生活していてもよかったと反省している。



ももっち(♀) 

結婚:6歳

配偶者:くちぱっち

両親:デフォルトのキャラ